死と向き合うといこと


僕は出血性ももやもや病(ウィリス動脈輪閉塞症)による脳出血

この脳出血の場合、再出血の確率が61%

それも45歳~55歳までの再出血の確率が最も高確率である

もやもや病出血例の自然史

明日、再出血してもおかしくない

そして、再出血=死を意味する

日々障害の苦しみと向き合い、そして死と向き合うと「死」について、

「生」について考えるものです。

決してムダなことではない

「死」について考え、「死」への覚悟を持つことは

心の安寧に繋がり、生きるエネルギーになるものです

いつ死を迎えても良いという覚悟・・それが生きる力

これはたぶん、僕だけにしかわからないことだろう。

投稿者プロフィール

代表
京都の某経営コンサルタントに従事
神戸の中堅IT企業にてWEBシステム構築や各種企業向けシステム構築のプロジェクト・マネージャーとして従事
神戸にてIT起業を起業し、代表取締役に就任
その後リーマンショックの影響で業績が急激に低下しに起因し、
血圧上昇と同時に基礎疾患のモヤモヤ病により脳出血発症し、
左半身不随の障害者となり会社は廃業、自己破産して、一時絶望
2020年まで障害者枠で非正規雇用の契約社員にて様々な企業に従事
2021年に再起をかけ、半身不随の身体でも出来るビジネスと踏んで
プロコーチを目指しコーチングノウハウを修行
2022年に、いつの日か個人事業主や企業経営者のコーチや個人のライフコーチとしてコーチングビジネスをするスタートする為、コーチング認定試験に合格し、認定コーチとなり、左半身不随障害者でも可能なあらゆる事業展開予定。
座右の銘は平凡ですが「ネバーギブアップ」です。
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