2012-01

独り言

麻痺+後遺症の痺れ+骨折の激痛・・

麻痺+後遺症の痺れ+骨折の激痛と激闘中・・・少しでも左腹筋を使おうとすると激痛が走る・・昨日行った整形外科医さんは折れた骨が肺に刺さったら大変なことになるから左肺が痛くなったらすぐ来てくださいと・・言われた・・けど肺が痛くなったりしたらもう遅いんとちゃうん?血を吐いてるわ・・そうなったら自力で医院までいけるかそんなん救急車やん・・と思うのは僕だけ??それにしても体の左半分全滅やな・・きつい・・さすがに
人間について

ヒビどころではなく骨折だった。。(-"-)

先日浴室で転倒し打った左わき腹さっき近所の整形外科に行って来たらヒビどころではなく骨折だった。。「肺に刺さらなくってよかったですね」だって・・全治3週間意外と治癒早いんだな。。まだ若い証拠!?(^^)v かなしばらくはコルセットで安静に・・とのこと大事な時期なのに・・9日の県会議員との面談までにには外歩けるかなぁ・・左麻痺+左肋骨の骨折はつらい・・・寝起きする都度に激痛が走る
人間について

痛いと笑う、苦しいと笑う、悲しいと笑う

ここ数日体調は最悪だ・・風邪で熱がある。苦しい一昨日は、風呂で、どうしろっ骨にひびが入って痛い。ただでさえ左半身は中枢性疼痛のしびれと痛みが続いている。踏んだり蹴ったりだ。。これだけ身体が痛いと心まで蝕ばまれそうだ。。痛みや身体の苦しみは脳で感じるのだ。肋骨が痛いのはろっ骨が感じているのではない。脳がろっ骨が痛いと感じているのだ。だとしたら、痛いと感じている脳細胞を笑いで笑わせようそんなふうに思った。心が笑えば、痛いと感じている脳細胞も笑ってしまい、身体の苦しみも和らぐのではないだろうかそんな勝手な解釈で僕は心の中で、痛いと笑うことにした。笑って苦しいと言うのだ。笑って痛いというのだ。そう心の中でつぶやくそうすると不思議なことに本当に、身体の苦しみ痛みが和らぐのだ。さあ笑おう!痛い!痛い!わっはっは!そうすれば心まで蝕まれることはない!だから悲しいと笑おう苦しいと笑おう痛いと笑おうそうすれば心がネガティブにならずに済む。心がポジティプになれば痛かろうが、悲しかろうが、苦しかろうが何でもできる!知恵も沸くところ心が蝕まれ、ネガティブになってしまうと何の知恵も沸かず何もやる気が起こらない。...
人間について

できないことはあります。でもできないことはないです

できないことはあります。でもできないことはないです何か、矛盾したようなフレーズですが、僕は今そう思うことにしています。僕は身体の左半分は麻痺して思うように動きません特に左手は「全廃」です。障害者手帳に「全廃」と書かれたときはショックだったなぁだから以前のように両手を使いこなすことはできませんお茶碗を持ってご飯を食べることはできません。でもお茶碗を机置いたままならご飯を食べる事はできます。お茶づけもお茶碗を持ってサラサラ・・ということはできません。でもスプーンでなら食べることはできます。つまり「できないことはあります。でもできないことはない」と考えを変えることにしました。それが人間の知恵であり、工夫だと思うのです。人は空を飛べません。でも(飛行機を使ってなら)空を飛べます。そこに何としても飛びたいという強い意欲とか希望とか志さえあれば人間は知恵と工夫で何とかするものです。「できないこと」にこだわり続け嘆くのは無意味と思うのです。心の持ち方次第で「できないこと」もできるようにすることができる自分ができなければ、できる人にやってもらえば良いのです。「自分にこだわる」から苦しいんです。今まで通...
人間について

風呂場で転倒して肋骨にひびが~

昨夜風呂場で浴槽から出ようとして転倒してしもた~それで浴槽のへりに左胸を打ちつけてしもた・・息がと止まりそうになるくらい痛かった~(T_T)たぶん肋骨にひびが入っている感じ・・僕は運動障害だけでなく、左半身感覚障害もひどいから足が浴槽の床を踏みしめている感覚がないからたぶん踏みしめずに浴槽から出ようとしたんだろうな~コケた・・左手は麻痺していて身体を支えられないからモロ左肋骨に全体重がかかるようなコケ方したみたい。。身体をひねると今も激痛が走るたぶんひびが入っている・・肋骨のひびは自然治癒しかないからな~それにしても痛い。それでも中枢性疼痛よりはマシいつかは治癒するから中枢性疼痛はいつなくなるかわからんからな~中枢性疼痛+肋骨痛・・悲惨や~(T_T)この程度で負けてたらあかん・・
人間について

アフリカの子供たちのために

昨夜、新しいビジネスに対する出資が本確定した。良かったこのビジネスで得た収益はアフリカのザンビアの子供たちに贈ることにしている。ザンビアでが生まれてくる子供たちの6割がエイズだという。それdけでなく伝染病も酷いらしい。今、日本からある医師夫婦が自費でボランティアで医療活動を行っている。でも十分なお金がないからエイズ用の薬が買えない状況だ。だからそこへこのビジネスの収益の一部(7割)を送ることができるようになる良かった。。これで子供たちの命を救える昨夜は嬉しさのあまり、風呂場で麻痺足の足を滑らし転倒してう胸を浴槽の角に打ち付けてしまった。咄嗟に左手(麻痺手)で支えることができなかったので身体ごと直撃した。たぶんアバラ骨にひびが入っている。今も動くと痛い。でも後遺症の中枢疼痛に比べれば何てことない。それよりもザンビアの子供たちを救えることになったことのの方が嬉しいエイズや伝染病で命を落とし行く子供たちのことを考えればアバラの1本や2本たいしたことではないという気持ちになっているよかった。。僕でも役に立つことがでる。それが何よりうれしい。
人間について

人生って不思議なものだ!

予想外の展開をしている。。。。全くの予想外の展開をしている。。。。ここにきて(1月に入って)僕が志として進めているスマーシティや再生可能エネルギーの普及に関連する仕事だけではなく、あちこちから、こなしきれないほどの仕事が舞い込み始めている。。老舗の通信会社N社からスマーシティや再生可能エネルギー技術に関する講演依頼次に来たのは、なんと六本木ヒルズのMビルからの仕事が3月にオファーが来そうだそして大手広告宣伝会社D通からの仕事だもちろん直接ではない。人を介してだけれども・・それにしても、こんな障害者の僕に・・であるその他にも、音楽関係のビジネスに誘われている。こちらも大きなビジネスになりそうだ。予想外の展開・・予測不能である。ほんの3年前、僕は脳出血で倒れ、左半身不随という後遺症を負ってしまい自分自身、再起不能ではないかと思っていた。だから自分の会社も清算(会社破産)した。自己破産もした。そして事実上無職無収入となった。収入は、障害者年金のみとなった。この段階で(ある意味)僕の人生は終わったかな。。。と覚悟した。もちろん障害者枠で就職活動もしてきたけれど、ほぼ毎月、ハローワークで障害者向...
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痛みや痺れに打ち勝つ。

今日は会社から、左半身の痛みと痺れがヤケに強い。左半身全体が、サンドペーパーになっているような感じだ。苦しい、苦しい、しかし負けない。絶対に負けない。心の中で唱える。無私無欲、無私無欲・・・負けてたまるかそう唱えていると、少しずつではあるが和らいできた。よし!がんばるぞ。この僕が日本で初めてのスマートシティーモデル地区を構築するコーディネーターになってみせる!心さえしっかりしていれば、物理的な痛みや痺れなんてどうってことない!左手が動かなくても、右手がある歩くのは遅いけれど、歩くとき猛烈に左足が痺れ激痛が走るけど歩きないわけじゃない。だったらスピードが遅くとも何でもできるじゃないか。そうだ!遅くても良い健常者の10分の1のスピードでも良い。実現することが大事なのだ。この中にその執念を持ち続けることが最も大切なことだ。それでこそ志と言えるのではないだろうか。志さえあれば、痛みや痺れなんか乗り越えられる。
人間について

「つながり」のために生きる

僕は今あなたは何のために生きていますか?と聞かれたらはっきりとこう言えます。「つながり」のために生きています。。と・・お金のためでもありません。地位や名誉のためでもありません。ただ人との「つながり」が欲しいから生きる。本当にそう思っている。僕が半身麻痺の障害者になった当初、ほとんど身動きが出来ず、自宅で一日中部屋の天井を見て過ごさなければならなかった。それは恐ろしいほどの孤独だった。うまく言葉に出来ないけれど、脳出血によって障害者となり、それまで築き上げてきた会社は破産、自分自身も父親として、あるいは夫として必要な能力まで、いろいろなものを失った。そんな絶望感の中で、一人では外出も出来ず、部屋のベッドで寝ていた日々。孤独だった。。。それは死ぬほど孤独だった。何もできない状態で孤独であるということはそれは恐怖以外の何物でもなかったように思うこんなことなら本当に死にたいと感じた。そのときの経験から僕は孤独というものを最も怖れている。だから僕は常に「人とのつながり」を感じていたい。それこそが僕にとって生きる価値であると感じています。僕だけでなくどんな人間にとって孤独は恐怖なのだと思います。昨...
最新環境技術

僕が県議会議員にしたスマートシティ構築構想提案書

僕が県議会議員にしたスマートシティ構築構想提案書をこの記事で公開します。拙い提案書ですが、片手でなんとか作成した提案書です。まだ概略レベルの提案書で守秘義務もない状況なので公開したいと思います。ご覧になりたい方は下記のURLからPDFで確認できます。(片手ダイビングで書いた提案書なので誤字脱字や一部重複したページがありますがご了承を・・)この提案書に書かれていることを実現するためには、地方自治体にそれなりの本気度が必要だと思っています。これを提案した際にその議員は大変関心を持っていただき、関係する部門の責任者をすぐ呼んでくれましたが僕の感触では、自分の部門にかかわる件については関心を持ってでいただいたり、いっしょに持っていいった最新技術の薄膜太陽光パネルのサンプルには興味深々でしたが、そのあとどうやればこれが実現できるかという話にまではなりませんでした。僕はそれが残念でなりません。スマートシティなんていうものの構築を実現するためにはこの提案書に紹介している技術以外にも多岐に渡る技術が必要でしかもそれをコーディネートし、実現のためのステップや予算を組んで行かなければなりません。そのために...