人間について

新型コロナはパンデミックじゃないかも|自粛「要請」は間違い(と少なくとも僕は思う)

このブログのタイトルにあるように、新型コロナのパンデミックじゃないかもしれないと考えることについてまずは説明したいと思います。 まず、新型コロナは本当はパンデミックなどではないのではないか?とずーとなんとく直感で感じていたので自分なりにインフルエンザ(死者も含めた)感染者数データとの比較をして調べて考えていたのです。 その調べた結果を少しまとめたのが以下のようになります。 ■日 本★2017年~2018年インフルエンザ感染者数:188万6251人死亡者数:3323人データ元厚労省データ(以下のURLのPDFファイルより抜き出し) www.mhlw.go.jp ★2020年新型コロナ5月7日18時までの累計感染者数: 1万5,463人死亡者数:551人データ元Yahoo!ニュース hazard.yahoo.co.jp ■アメリカ★2017年~2018年インフルエンザ感染者数:2200万~3100万人死亡者数:6万1000人データ元東洋経済新聞 死者1万人超、アメリカで「インフル猛威」のなぜ-2年前はなんと6万人以上が亡くなっていた/ar-BBZYIOn ★2020年新型コロナ累計 ★20...
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新型コロナは本当にパンデミックなのだろうか?

新型コロナは現在、パンデミック状態だと(マスコミが扇動して?)騒いでいるけれど、本当に「パンデミック」なのだろうか? 冷静にデータを調べてみた。 確かに新型コロナは現在、世界の感染者 210万人超 死者 14万人超となっている。ではインフルエンザどうであろうか?インフルエンザの場合、アメリカでは2020年2月1日までの1週間だけで罹病者数は400万人だという。 また日本では新型コロナは2020年4月17日現在、感染者9167人 死者148人だという。   また、アメリカ疾病対策センター(CDC)によると、昨年10月1日以降2月1日までの間にアメリカ国内で合計2200万~3100万人がインフルエンザにかかり、来院は1000万~1500万件で入院件数は21万~37万人、死亡者は1万2000~3万人となったと推定しているということです。 インフルエンザはワクチンもあり、予防接種もあるではないかとは軽く見過ごされがちだが、それにも関わらずCDCによるとアメリカでは例年1万2000~5万6000人がインフルエンザで死亡するとしているということです。 また、2017年〜2018年シーズンは悪夢のよ...
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保護中: 全てはこの出来事から・・・

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疼痛の痛みに耐えるだけで完全燃焼の人生を送った11年

初めて視床痛(=中枢性疼痛)の辛さを的確に表現されている動画を見つけた!脳出血を発症し、視床痛(=中枢性疼痛)の痛みに苦しみ始めてから11年目である 下記のサイトの動画の女性、よくぞ言ってくれた!これまで、誰に話しても分かってもらえず、(死物狂いのリハビリの結果)比較的身体の動きが良くなった僕はますます理解してもらう事ができなくなってきていた。 どんなに疼痛に苦しんでいても周囲の人は全く無関心・・家族さえもだ。下記の女性は6年耐えてきたという。どんなに辛かっただろう。 しかも僕と同じく泣きたいけど、叫びたいけど、そうしたところどうにもならない事は分かっているので、何も言わずに耐えている.。 しかも彼女ね言う通り過ぎて四六時中だ。11年毎日四六時中なのだ。我ながら思う。よくぞ耐えてきたと・・24時間四六時中の痛みを11年間耐えるという事がどういう事が分かるだろうか?片手、片足で車を運転している時もなのだ! だけど耐えて何も言わないから同乗者は誰も気付かない。気付いてもらったところでどうにもならない事が分かっているから耐えて何も言わない。彼女の言うように何度か死ま考えた。でも守るべき妻子が...
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やっと本気で治療法研究始めたか

自分がどんなにこの11年苦痛を訴えても見て見ぬふり・・・気持ちの問題だ・・・などといろいろ言われた。分かっているくせに治療法がないものだからかうやむやな回答ばかり・・・ここにきてやっと医師ではなく産総研?が「人類最悪の痛み 」という表現で治療法の研究を始めたようだ。これで多少は自分の疼痛も理解が進むかもしれない
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誰にも分からない

脳出血からもう11年生きている そう障害者として11年生きている 皆、「僕が脳出血を起こした人」であるのは 皆、「僕が障害者である事」は 「当たり前の事」になっている。 でも僕は今でも「当たり前の事」なんかじゃない 発症当時は皆も「当たり前の事」 ではなかったのだろう。 優しい言葉をかけてくれた。 でも今は皆にとっては僕の障害は「日常」 記憶は風化しつつある。 それはある意味「日にち薬」としては 良い事なのだろう。 しかし何故かその事に空しさを感じる。 何故だろう。
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本当の事なんて誰にも分からない

素晴らしい事をしたように「見える人」 極悪非道な事をして極悪人に「見える人」 でも、人間には人それぞれ事情ってものがあるもの。 その人の心の中に入ってみなければどんなに力を尽くしている「事実?」を 聞いても、調べても本当の事なんて誰にも、そしてきっと永遠に分かりゃしないと思う。 どんなにメディアが発達しても誰も何んにも分かっちゃいないし、分からない。 誰にも僕のこの苦悩は分からない。6年前、ここに書いて叫んだが本当の事は誰にも分からない。
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保護中: 恩を仇で返す

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人間の生き方

男にとって家族が最も大切

男にとって大切なもの それさ家族ではないだろうか 初婚であろうが再婚であろうが 家族ができた段階で男にとって その家族はかけがえのないものとなり 守るべき対象なるのではなかろうか そしてその家族を守ることが 男にとって生きる張り合いとなる だからこそ、家族は男にとって 最も大切なものとなるであろう。
人間について

優しさ、善良さが人を傷つける事もあるのだ

優しさというものは全て相手にとっていわゆる癒しや助けにはならないと思う。例えば、自分は障害者だけど、変に優しさという大義名分で 障害者でも自立しようとしているにも関わらず、助けてくれりするとやっぱり自分は障害者で、できないと思われているのだと感じてしまい、余計に惨めな気持ちになり、助けてもらっているにもかかわらず、逆に腹立たしくなったりする。こんな気持ちは、例えば勝負で負けた者が勝った者から変な優しさを受けてしまうと惨めな気持ちになるのと同じではないか。おそらく健常者にはこんな気持ちは理解できないだろうけど、他人には入ってきて欲しくない領域に土足で踏み込んでいるようなものだ。もちろん、いたわりの気持ちや善意や親切心でしてくれている優しさだと理解してるけど、ときには優しさは前述のように相手の気持ちを傷つけてしまうことがある事は理解して欲しいと思う。