人間について アフリカの子供たちのために
昨夜、新しいビジネスに対する出資が本確定した。良かったこのビジネスで得た収益はアフリカのザンビアの子供たちに贈ることにしている。ザンビアでが生まれてくる子供たちの6割がエイズだという。それdけでなく伝染病も酷いらしい。今、日本からある医師夫婦が自費でボランティアで医療活動を行っている。でも十分なお金がないからエイズ用の薬が買えない状況だ。だからそこへこのビジネスの収益の一部(7割)を送ることができるようになる良かった。。これで子供たちの命を救える昨夜は嬉しさのあまり、風呂場で麻痺足の足を滑らし転倒してう胸を浴槽の角に打ち付けてしまった。咄嗟に左手(麻痺手)で支えることができなかったので身体ごと直撃した。たぶんアバラ骨にひびが入っている。今も動くと痛い。でも後遺症の中枢疼痛に比べれば何てことない。それよりもザンビアの子供たちを救えることになったことのの方が嬉しいエイズや伝染病で命を落とし行く子供たちのことを考えればアバラの1本や2本たいしたことではないという気持ちになっているよかった。。僕でも役に立つことがでる。それが何よりうれしい。
