人間について 感動こそ心身の最高の治療薬
感動することを止めた人は、生きていないのと同じことであるこれは、あの相対性理論を導き出したアインシュタインの言葉だそうです。感動・・心が震えるほどの・・脳出血かからこの3年間後遺症の痛みと痺れ(視床痛?)に苦しんできたけど医者からもこの痛みと痺れに有効な薬やり治療法は見つかっていないとい言われるけれど、僕は経験上から最高の治療薬は感動だと実感している感動に勝る治療薬はないと感じている。感動・・心が震えるほどの・・そんな感動をしたとき、あれほど苦しかった痛みや痺れが(確かに)和らぐのである。どうしてかは全く分からない。たぶん医学上も論理付けは難しいだろう。僕はたぶん僕が人間だからだと思うのです。アインシュタインの言うように 感動しなくなったら、心(=脳)死んだのと同じと思う。人間が死んだ(人間でなくなった)のと同じかもしれない何らかの理由で(理由なんてどうでもよい)心の感動が物理的、身体的な痛みや痺れまでも抑える力があるのだと感じる。だから僕はこれからどんな小さなことでも良いから感動しながら生きていきたいと思う幼い頃は生まれてはじめて見たものや体験する多くの事にいつも感動していたように思...
