人間について 心の傷跡
心の傷はほとんどが人(人の言葉)によって付けらるもの身体の傷は事故や災害や(もちろん人に付けられる傷もあるけど)体の傷は時間と共に治癒するけど(人の言葉)によって心に付けられた傷はその相手が償いの行動をするまでは許せず、(たとえいなくなっても)いつまでも癒えないものではないだろうかそんな意味で心に受けた傷は「トラウマ?」なり永遠に残る可能性があると思うそれを癒し相手を許すには大きな心のエネルギーというか強い心が必要だと思う僕は脳出血で半身麻痺の障害者になったけど、それ以上に障害者にtなった結果起きたある(出来事)が心の傷になっている。そのことを考えると身体の障害の痛みや痺れや不自由さ以上に辛くなるその出来事とは過去に書いた以下の3つの記事に凝縮されているこんな記事を書くようじゃまだまだ心が弱いのかな。。まだ許すことができていない自分許さなきゃいけないことは分かっているのだけど・・許さないといけないのだろう それは理性では分かっているけれど本当に許せたとき僕の心はつよくなり、そして救われるのだろうでもどういう心の持ち方をすれば許せるのか、どうやって許せばよ良いの正直かわからない苦しんでい...
