人間について 免責は受けても罪は消えない
自己破産で僕が思うこと・・免責は受けても罪は消えないと僕は思っているそんなことを考えるのは、ある知人の自己破産者の事を思い返す度にそう思うのであるどいうことか確かに免責は法律的に責任がなくなる事であるでもそれでその人の犯した過ちの罪が消えるのか?といえば、そんなことで消えるものではないと思うのだというのもその知人はサラ金に借金しまくり、友人・知人にも(必ず返すから信用してくれと・・)数百万借りたりしていた挙句、自己破産した。。で免責を受けた。。実際、自己破産で免責不許可になるのは本当に少なく破産手続き中に財産隠匿とか、免責を受けるために債権者や裁判所を欺くような悪質な行為をした場合に限るらしいで結局、彼は免責を受けた免責後・・彼は、いかにも俺は無罪j放免だ!といわんばかりに彼を信頼して数百万貸してくれた友人にも、大きな顔で何の謝罪もなく、(その友人は貸した数百万がか返してもらえないせいで悲惨な状況になっているにも関わらず)自分は再びのうのうと俺には関係ないとばかりに生きている僕はそれを客観的見ていて何かが違う間違っていると感じていたその僕の結論が・・「免責は受けても罪は消えない」という...
